12月6日20時 コメントくださった方へ

わわ、ありがとうございますそう仰っていただけてとってもうれしいです(*ノノ)
そうなんですよね、リッドとファラはお互いをとてもとても大切にしていて、それが自然体であるからもうぐっときちゃう的なね!!
いつからどこから、なんてわからないくらい、大切な存在と認識しているから、二人ともすこーしだけ自分の気持ちは鈍くなってしまうことがありますが、その分相手への想いが深いからこそ、上手くいっているんだなあとしみじみ思っております。
あたたかいお言葉、ありがとうございました(´▽`*)
またちょっこしとした贈り物をできるよう、がんばりたい所存です。
なにしろリファラのしあわせな話は湯水の源泉のごとくあふれちゃうくらいですのでっ。


  • 2017.12.06




里來様へ

あけましておめでとうございます(´▽`*)
連絡もせず突然でしたのに、あたたかいご対応ありがとうございました(*ノノ)
里來様のお名前をお見かけして、ご挨拶しにいくチャンス! とばかりに
興奮して後先考えてない状態でございましたああお恥ずかしや(*ノωノ)
こちらこそお会いできてとってもうれしかったです(´▽`*)

帰ってから早速シモーヌといちやで大興奮だったことは言うまでもありません。
島っ子のかわいさにもだえることからはじまり、シグバール様のかっこよさに
床をのたうち回ること現在進行形だなんてとてもとても。
どのページもとてもすてきで、里來様の世界がもっと好きになりました。
島っ子deトリニティ☆! 島っ子deトリニティ☆!!!(*ノノ)
ルネッサンスパロディのお話、ほんとにほんとにありがとうございました…!
シグバール様のマントが大変わかっていらっしゃる! 似合いすぎて死にそうです。
うまーく島っ子達の舵を取っているのがさすがですのう(*ノノ)
ああ、こんなにもしあわせな世界があるのだなあと私もしあわせになりました。
こうして手元にあるなんて、ほんとうにうれしくてたまりません。
里來様の本、ずっと大切にさせていただきます!
今年もどうぞいちや共々よろしくお願いいたします(´▽`*)


  • 2014.01.04




ハルノ様へ

はじめまして、ナミネちゃんが大好きで保護者になりたいと思っているのどかです(´▽`*)
いえ、もちろんナミネちゃんの庇護者はマル様なのですけれどっ。

ナミネちゃんはもちろん、ロクサスもどうして受け入れるのだろうと不思議でならないのです。
誰かを恨んだりしないやさしい子達だから、余計に不憫で仕方ありません。
あがいて泣きわめいて、嫌だとごねてほしいと、何度思ったことでしょう。
どうしてナミネが、大人の都合のいいように使われなければいけないのか。
たしかに彼女は弱さ故に従ってしまいましたが、もう充分償ったはずです。
なによりあの子は、どこか自分の運命を投げ出している節があります。
ロクサスは、そういうナミネをどうしても放っておけなかったのでしょう。
だって自分達は、誰のものでもない、自分の魂を持っています。
ナミネの魂が傷付けばロクサスも痛みを感じる半身として、共に生まれおちたのですから。
別れわかれになった二人の魂がふたたび会えたのに、ああして消えてしまうなんて、辛すぎます。
あったかな街で、しあわせに暮らしてほしいのです。あの子達が望むだけ、いつまでも。
ナミネとロクサスの親である世界も、きっと見守ってくれるはずです。
すみません、熱くなりすぎました。
ともかくロクサスとナミネがしあわせでいてくれたら、なんにも言うことはありません。

はい、マンガはばっちり拝見させていただいてます。小説はちょっと個人的に合わなくて…。
おすすめしていただきありがとうございます(´▽`*)
お話を読んで下さったとのこと、とってもうれしかったです(*ノノ)
いとしいロクサスとナミネへのあふれんばかりの愛情を、これからもおおいにパッションしていきたいです。あたたかいお言葉、ありがとうございました!(´▽`*)


  • 2012.07.09




遊栄様へ

初めまして、骨の髄までリファラヲタ、のどかと申します。(´▽`*)
リファラ好きの方に見て頂けて、とってもうれしいです。(*ノノ)
私もリッドとファラを見ているといつもにやにやしてしまいます。夫婦すぎます。もえもえです。
どうしてあんなにかわいいのでしょうね。早く結婚すればいいと思います。
二人が家族になってずっといっしょに暮らせる日が待ち遠しいです。
二人は、幼なじみという間柄のせいか恋人同士という意識が若干希薄なのは否めません。
もちろん異性として意識しているのですけれども、もっとこう、変化が必要といいますか。
隣にいてもいいのだと、リッドとファラに安心してほしいと思うのです。

リンクのご報告、ありがとうございます。すごくうれしかったです。(*ノノ)エヘ
どうぞ遊栄様のお好きなようにして下さって構いません。
はい、これからも張りきってリッドとファラのおっかけやってまいりますともっ。
いらっしゃってくださりありがとうございました。(´▽`*)


  • 2012.03.06




里來様へ

こんばんは、里來様! 返信遅くなってしまいすみません。
受け取って下さりありがとうございます(*ノノ)
ソラとリクが無印のころのように少し幼くなっているのがまたたまらなくてっ。
うっうっ、これで島っ子が揃っていてくれたら、なんにも言うことはなかったですのに。
そう、たとえゼアノートが何人いようと!(笑)
無印(もちろん兇癲)の島っ子は、天使のようにというほど愛らしく、反応せざるをえない的な。裏切られ、ボロ雑巾のごとく打ちのめされるのは承知の上で、子ども達に会えるのが楽しみです。

えっ、レガシーでは芳忠さんが吹き替えやってらっしゃったのですね!(゚□゚ )
ひゃー、それはちょっとかなりとても大事な情報ですありがとうございますっ。
出番自体それほどなく、なにより最後のあれに愕然となったものですが、3Dではどうなるのでしょうね。
悪役ということでなら、ソラにとっては割ときついのではと心配になってしまいます。
また、夢の中とはいえトロンの未来が舞台なら、なにかとほころびが出そうな予感がしてなりません。
吹き替えは、やはり芳忠さんではないのでしょうね…。
フック船長の声もゲーム側の都合で変更するという悪行をするくらいですから…はあ……。
レガシーなのは、ディレクターさまがディスクバトルをやりたかったのではないかと予想しております。いっそカイリプログラムが登場してくれてもいいと思います! アンセム様のコンピュータなのですし!!

きゃ、うれしいですありがとうございます!(*ノノ)
里來様の描かれるシグバール様がかっこよすぎるので、あの時代の服装だともっとかっこいいのだろうなあと勝手に想像してはごろごろなります。
背が高くすらりとしているので、それがまたぴったりくるのですよね…!
島っ子は海のそばで育ったので、どこの世界だろうと海に惹かれるのでしょう。
海の向こうを見たいという好奇心は、たとえ神様だっておさえつけられないのです。
そんな子ども達とまとめて面倒見られるのは、シグバール様しかいないと思うのです。
ですが強要しているわけではないので、ほんと気が向いたときにでも描いていただけたらうれしいです。里來様によろこんでもらえるなんてうらやましいだろふはは! の優越感だけで、充分すぎるほどなのですから。
ご連絡くださいましてありがとうございました。また何かあったら置いておきますね(´▽`*)


  • 2012.02.08