絶賛にゃんにゃんデイ

しあわせすぎて鼻血ぶふー! <シムピープル☆DE☆島っ子ライフ ε=\_○ノ ウヒャッホ-ウ!!!!!
「面白いよな、これ。島にもあったらなあ」
「そうだね、じゃあせっかくだし持って帰ろっか」
「それは構わないが、どうやってだ? 船の方が沈むことになるぞ」

平成22年2月22日は、記念すべきすばらしい日です。
全国的にゃんにゃんの日、すなわち島っ子がにゃんにゃんしてるスペッシャルなデイ! エブリデイ!
シモーヌ的にはシグバール様に全力で思いを馳せる日でもございますやんややんや。

痛恨の包丁はいまだにシモーヌと妹の胸にぐっさりと突き刺さり、怨嗟をとなえる毎日ではあるのですが、
反比例するように子供たちへのいとおしさがますばかりなのでございます。
山をはるかに越える絶望を送られようとも、シグバール様への憧れはやまないのでございます。
これは試練なのか、とうっかり勘違いしちゃうほどですとも。おれっちの心意気を…神が試しておるのだ……!
ふんだっ、このシモーヌ、しつこさにだけは自信がありますからなっ。
いとしく思う気持ちは、運命と自称しているエゴになど、断じて壊されはしないのです。
それともあれは、コマンドボードといったところでしょうか。
固執していると言ってしまえばそれまでですが、考えなくなるのはできないなあ、と思えるのです。
358は未プレイですが、BbSもコードも未プレイでよかったのは確かですけれど。
でも、少しでも関わっているのなら、気になって仕方ない。
思い入れが強すぎるのも、我ながらはた迷惑なものです。ぐちぐちねちねちうざいことこの上ないったら。
妹といっしょに深い穴を掘って、その中に恨みとかをぶちまけてこよう、そうしよう。

さて、こんなときは心のマッサージをするに限ります。
ちなみにアンセム様はカイリにもらった「かたたたたきけん」(ひらがな重要)を後生大事に持っていらっしゃると、
シモーヌは信じてやまないのでございます。ブライグ様はすぐ使って遊んでいるに違いありませんふひひ。
みなさま、シムピープルというゲームはご存じでしょうか。
絶賛フリーダムなゲームでございまして、↑のような楽園という名のパラダイスを作ることも可能なのです。
新しい世界の時間が進み始めた瞬間、心臓が止まるんじゃないかとさえ思いました。
きゃっきゃと遊びだす島っ子に、椅子から転げ落ち息切れしながら悶えたのは言うまでもありませんとも。
ふぉおおう……!! 島っ子が…ソラとリクとカイリが楽しそうにぃいいい…!! アモーレ!! アモーレ!!
天国でした。楽園が見えました。今度は海に行く予定はばっちりです。
ちなみに脳内では、イカダ(はだめだったので王様達と出会って)で外の世界を旅する、というストーリー。
ソラとリクとカイリは、もう二度と離れてはいけないのです。
あの子達が再び離れることがあったら、どんなに悲しむか、どんなに辛い思いをするか。
第一、自分たちが離ればなれになることを、ソラとリクとカイリが考えるはずがありません。
だって島っ子なのですもの。
ちなみに保護者はアンセム様とシグバール様の予定ですうへへへ。
フリーダムまじさいこー!


  • 2010.02.22