■PSPでエターニア
とても大事なことを思い出した!
今年の3月3日でエターニアPSP版は5周年ですおめでとう!
10周年に5周年と、めでたさは2倍でうれしい限りです。明日のお昼はオムライスで決まり!
いやはや、時の流れとは早いものだと改めて実感しています。
けれども見慣れたなつかしい3頭身がいいなあと、しみじみもします。
リッドのがっくりうなだれて呆れる仕草とか、ファラが座ったときのエプロンドレスがふわっとなるのとか、
ついボタンを押すのをやめて見入ってしまいます。かわういっ…。
メルディの貴重なセレスティア服が見納めになってしまうのは寂しいですが、涙を呑んで進もうと思います。
現在ラシュアン河まできたところです。
経験者のつもりなので、スリルがあってもいいよねということでマニアで挑んでおりますが、
ヒアデス初戦で4回ほど全滅した結果絶賛決心がぐらついてます。
けれども、リッドとファラのレベルはなるべく離したくないわけでありまして。
いちばんの難所はファロース山です。そして待ちきれないとこでもあります。
シモーヌは、負けないっ。
久しぶりにやってみると感慨深いといいますが、ほんとうにそうだと思います。
リッドとファラの幼なじみすぎる距離感が、なんだかまぶしくて。
なぜ結婚していないのだね君達。すでに夫婦と言っていいんじゃないのかね。んん?
という具合に、うっかりにわか評論家を気取っちゃうほどです。にやにやしちゃうぜ。
リッドも、嫌々同行しているからか、かなり口うるさ…げほげほ。ファラの扱いに慣れてるっぷりがすごいです。
ファラはファラで、すごくいい子なんだけど、あまりの警戒心の無さに保護欲をくすぐられます。
これは、マジ真剣にどっちかがいなかったら、すっげ大変なことになる予感です。
なんでリッドとファラがいっしょにいるのか、改めて、よーっくわかりました。
この色気の無さ、たまりません。
PSP版のメリットは、モエるぅうううと言いながらごろごろ転げ回れることです。
PS版だとコントローラー引っ張っちゃって危ないですから。伸ばすな危険転倒防止。
今回は、口調をよーくしっかり聞いて、どんな風に考えているのかをじっくり追っていくつもりです。
一つ思い違いをしていたのですが、カムラン村長とのメルディの処遇についての話をしていた時、
リッドは、ずいぶん現実的な対応をしていたのですね。
それが良いか悪いかという判断はしませんが(個人的には全然ありです)、純粋にびっくりしました。
その分スキットでののんびりしたやりとりでにやにやしちゃうわけですが、実はそうでもないのかもしれません。
リッドも意外と、お腹の中に納めたままにしていることが多いのでしょう。
一人で物事を片付けてしまう性分なのも頷けます。
それにしても、毎度のことですが昔話オンパレードで、色々たくさんそわそわします。
少年と少女の止まっていた時間が動き出す、がますますぐっときて。
少しずつ疎遠になっていったのがわかってしまうのが、とても切ないです。
だから距離が開いていた分、おそらく10年分くらい、いちゃついてほしいのです。むしろお願いしますはあはあ。
恋の駆け引きに付随する緊張感は、必要不可欠だと思いますのよ。
色気のないところにだって煙は発生するものですともマジでマジで。
数少ない二人っきりの時とか、意思疎通ができない時とか、つい真剣に、思ってしまうのです。
そのまま間違いが起きてしまえばいい…! と。
ごめんなさい、シモーヌでほんとごめんなさい。
今年の3月3日でエターニアPSP版は5周年ですおめでとう!
10周年に5周年と、めでたさは2倍でうれしい限りです。明日のお昼はオムライスで決まり!
いやはや、時の流れとは早いものだと改めて実感しています。
けれども見慣れたなつかしい3頭身がいいなあと、しみじみもします。
リッドのがっくりうなだれて呆れる仕草とか、ファラが座ったときのエプロンドレスがふわっとなるのとか、
ついボタンを押すのをやめて見入ってしまいます。かわういっ…。
メルディの貴重なセレスティア服が見納めになってしまうのは寂しいですが、涙を呑んで進もうと思います。
現在ラシュアン河まできたところです。
経験者のつもりなので、スリルがあってもいいよねということでマニアで挑んでおりますが、
ヒアデス初戦で4回ほど全滅した結果絶賛決心がぐらついてます。
けれども、リッドとファラのレベルはなるべく離したくないわけでありまして。
いちばんの難所はファロース山です。そして待ちきれないとこでもあります。
シモーヌは、負けないっ。
久しぶりにやってみると感慨深いといいますが、ほんとうにそうだと思います。
リッドとファラの幼なじみすぎる距離感が、なんだかまぶしくて。
なぜ結婚していないのだね君達。すでに夫婦と言っていいんじゃないのかね。んん?
という具合に、うっかりにわか評論家を気取っちゃうほどです。にやにやしちゃうぜ。
リッドも、嫌々同行しているからか、かなり口うるさ…げほげほ。ファラの扱いに慣れてるっぷりがすごいです。
ファラはファラで、すごくいい子なんだけど、あまりの警戒心の無さに保護欲をくすぐられます。
これは、マジ真剣にどっちかがいなかったら、すっげ大変なことになる予感です。
なんでリッドとファラがいっしょにいるのか、改めて、よーっくわかりました。
この色気の無さ、たまりません。
PSP版のメリットは、モエるぅうううと言いながらごろごろ転げ回れることです。
PS版だとコントローラー引っ張っちゃって危ないですから。伸ばすな危険転倒防止。
今回は、口調をよーくしっかり聞いて、どんな風に考えているのかをじっくり追っていくつもりです。
一つ思い違いをしていたのですが、カムラン村長とのメルディの処遇についての話をしていた時、
リッドは、ずいぶん現実的な対応をしていたのですね。
それが良いか悪いかという判断はしませんが(個人的には全然ありです)、純粋にびっくりしました。
その分スキットでののんびりしたやりとりでにやにやしちゃうわけですが、実はそうでもないのかもしれません。
リッドも意外と、お腹の中に納めたままにしていることが多いのでしょう。
一人で物事を片付けてしまう性分なのも頷けます。
それにしても、毎度のことですが昔話オンパレードで、色々たくさんそわそわします。
少年と少女の止まっていた時間が動き出す、がますますぐっときて。
少しずつ疎遠になっていったのがわかってしまうのが、とても切ないです。
だから距離が開いていた分、おそらく10年分くらい、いちゃついてほしいのです。むしろお願いしますはあはあ。
恋の駆け引きに付随する緊張感は、必要不可欠だと思いますのよ。
色気のないところにだって煙は発生するものですともマジでマジで。
数少ない二人っきりの時とか、意思疎通ができない時とか、つい真剣に、思ってしまうのです。
そのまま間違いが起きてしまえばいい…! と。
ごめんなさい、シモーヌでほんとごめんなさい。
- 2010.04.14